ヴァイオリンと紙芝居のコラボレーション
2月08日(日)
|Saitama
魂を震わす音色を奏でるヴァイオリン奏者のアテフさんと、 紙芝居という小さな舞台が繰り広げるお話の世界のひとときです。 どうぞお楽しみください。 日時:2026年2月8日(日) OPEN 13:30 START 14:00 チケット:¥4,000/1人 場所:カフェ土瑠茶(さいたま市浦和区仲町4-11-14 さいたま市役所すぐそば カトリック浦和教会むかい) お申込み: Tel 048-861-1755 Mail cafedolceinfo@gmail.com 【演者】(敬称略) ヴァイオリン:アテフ・ハリム 紙芝居:中平 順子 MC : 森 明美


Time & Location
2026年2月08日 14:00 – 16:00
Saitama, 4-chōme-11-14 Nakachō, Urawa Ward, Saitama, 330-0062, Japan
About the event
【プロフィール】 アテフ・ハリム Atef Halim(ヴァイオリン)
エジプト人の父とフランス人の母の間にカイロで生まれ、5才でヴァイオリンを始める。13才で単身パリに渡り、パリ音楽院卒業。フランス国立管弦楽団に入り若くしてコンサートマスターを務めた頃、巨匠シェリングに認められ内弟子として研鑽を積み、その後ソリストとして活躍。 バーンスタイン、マゼール、ベーム等有名指揮者の元での演奏多数。
ルモンド誌等で最優秀賞『四つ星』を受賞、<最も知的で輝かしい音楽家>と賞賛される。
1993年日本での活動開始。全国でのリサイタルの他、ベートーヴェンやブラームスのソナタ全曲連続演奏、震災復興支援やカンボジア・ミャンマー支援のチャリティコンサート、赤ちゃんと寄り添って聴くコンサートなど意欲的な活動を展開。東大寺大仏殿でのコロナ終息祈願の奉納演奏や、各地での平和への祈りを込めたコンサートも印象深い。
「ワタシが日本に住む理由」(BSテレ東)などTVインタビューやTBSラジオ、FMなどメディア




